高校生– High School –

「何をしたらいいか、わからない」勉強方法を1から指導


学校の授業がわからなくなった時は、すでに手遅れになっています。
「どの教材を、どうやって、いつまでに」を明確に指導・管理を行い、成績を飛躍させていきます。

学校進度のスケジュール管理

学校の進度が早く、難しくて遅れていくことが当然です。
学校の進度の守り方や復習方法をしっかり指導していきます。

 

進捗管理表

進度の遅れは、わからないのサインになります。手遅れになる前に、早めの対策を取ります。

進捗に合わせた教材

学校教材を使用しながら、プリントでサポートしていきます。難しすぎ、簡単すぎない教材選びが重要です。

復習管理

「今日勉強をしただけ」から、「明日につながる勉強」へ変えていきます。

『解けない、わからない』をその日に解決

同じ講師がいつもいるため、生徒の弱点などの把握をしています。
質問できない生徒でも、演習後に必ず講師に見せるシステムで漏れをなくします。

 

マンツーマン指導

高校生は教えられ続けると、家で勉強ができない子になります。自分で勉強を進められるように、勉強法を指導します。

いつも頼れる同じ先生

同一の専任講師が、弱点の分析や演習の管理を行うので、「できない」 「伸びない」原因がはっきり分かります。

毎日報告

わからなくなってからでは遅いため、わからなくなる前に演習ノートやスケジュールを毎日講師が状況を把握します。

「強制学習」で自宅学習をさせない

高校生の7割以上が自宅学習をしていません。
自宅学習でのダラダラした勉強に慣れてしまうと、勉強時間だけが伸びていきます。

 

毎日通塾

学校進度が早いため、「今日しなくてもいい」をなくします。

強制学習

生徒には講師への毎日の報告義務があります。勉強ができない生徒でも、少しずつできるようになります。

LINE報告

サボれないように、講師に勉強報告をします。毎日の報告が、自信になる。

圧倒的な実績

毎年学年1位、クラス1位は塾生の半分程度が出ています。
管理と指導が合わさるからこそ、結果がついてきます。

 

数学1位多数

数学の1位が多いことが、井ノ塾の特長です。塾長が独自の勉強法と数学カリキュラムを作成しているためです。

平均点以下から1位

最初の成績は関係ありません。
何をすべきか、何をしていくかを明確にすることで成績は上がります。

学年総合1位

入塾テストもない塾で、学年総合1位が出るのか不思議でしょうか。毎日生徒を見て、指導や管理をしていれば当然です。